しょうもないオマケ漫画3

おまけ漫画:実は食べられるかもしれない」

…と、いうわけで「しょーもないおまけ漫画」第3弾でした。

毎日毎日暑い日が続きますね(;´Д`)

ウィンのこの技(?)は空気中の水分(=湿気)が多ければ多いほど大きい剣が作れる仕組みです。

日本の夏は湿気が凄いので、身の丈以上の剣が作れるかもしれません(^^;)

ウィンの剣は氷でできているので、勿論砕けばかき氷になるよ!(笑)

日本のクソ暑い夏にはもって来いの能力です。私もほしぃー(;´Д`)

本編(第4話)はこちらから。(画像クリックでpixivに飛びます)
DF第4話表紙

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しょうもないオマケ漫画3” に対して 2 件のコメントがあります

  1. イクリプス より:

    という事は、冬だと小さい剣しか作れないのでしょうか?
    暑い季節の方が逆に強力になる氷技って珍しいですね
    冬でも空気を極限まで乾燥させる事で同時に静電気攻撃を可能にしたり・・・?

    1. 秋之ルイ より:

      イクリプスさん、こんにちは。いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
      空気中の水分(湿気)が多いほど大きい剣は作れますが、暑いとその分、剣の維持にかかる魔力消費量も多くなり、剣の強度は落ちます。
      しかしまかりなりにも「王」なので、炎帝以外の相手に氷の剣を溶かされる事は多分無いでしょう。水帝相手には有利に戦えるかもしれません。
      …というような事を、コメント頂いた後に考えてみました(笑)

      空気を極限まで乾燥させての静電気攻撃→その発想はありませんでした。
      意図的に静電気を操るのはウィンにはちょっと無理そうですが、魔法の副作用としては起こるかもしれません。

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